RO、Sesサーバーの片隅でうとうと見る夢は、きっと綿菓子色の。
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調印さまへの挑戦状(仮) 【終了】
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プロフィール

ゆら

Author:ゆら
揺
(蒼さんが描いて下さいました!
 ありがとうございますー!)
(クリックで元画像にひとっとび

【揺(ゆら)】
楽しいこと大好き、支援Hiプリースト。旦那さんはペコって本当ですか??

【..ハルシオン..】
魔法が使いこなせないwiz。生き甲斐は卵割り。

【眠り猫 キッカ】
お買い物が大好きな製薬ケミ。愛ホムの名前は「つくね(月音)」。

【- 小宵 -】
人見知りっ子なダンサー。奮闘しては転ぶのを繰り返す、不器用な子。

【メランコリック*】
盗作SGで卵割りを夢見るローグ。通称は「ミヅ姐」。苦労性。

【花珠(かず)】
支援もできる、高速殴りASを目指すプリースト。果てしなくマイペース。

詳細は こちら
生存確認は こちら

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応援しています

アサ祭り 奇数月は 第一土曜日、
偶数月は 第一金曜日、
21時からプロ南にて集合開始。
アサさんはもちろん、
アサさんが大好きな方なら誰でも大歓迎!
次回開催:2011/12/02(金)
過去ログは →こちら

【アサシン祭りカレンダー】
2011年
 12月 2011/12/02(金)
2012年
 1月 2012/01/(未定)(土)
 2月 2012/02/03(金)
 3月 2012/02/03(土)
 4月 2012/04/06(金)
 5月 2012/05/05(土)
 6月 2012/06/01(金)
 7月 2012/07/06(金)
 8月 2012/08/04(土)
 9月 2012/09/07(金)
 10月 2012/10/06(土)
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2008.02.29/ 19:40(Fri)
ゆら 「こっよい~、
    はいっ、おみやげ^^」

こよい 「ありがと……水矢の材料??
     どうしたの、これ…?」

ゆら 「気分転換に、海底神殿連れてってもらったの♪
    やっぱり あそこはきれいね~、まったり狩れるしw」

こよい 「……ゆら姉さん、早く Lv.90になって
     サインクエするんじゃなかったっけ…?」

ゆら 「ぎくり」

海底神殿

こよい 「あ、きれい」

ゆら 「でしょーv
    以前 ギルドの遠足で 連れてきてもらったの^^」

彫像?

こよい 「………」

ゆら 「さすが神殿だよね、こういう謎の彫像があるあたり……」

こよい 「……これ、捕らえたの? 乗ってるの??」

ゆら 「え、さぁ?;」



 ミヅ姐さんも頑張ってます。
 イグ幹で草刈りに熱中しすぎて うっかり行きすぎちゃったヨ。

行きすぎタ

 お互いFreeが高いために 避ける 避ける。
 ミヅ姐さん、短剣なんて持っててなかったから ダメ少ない 少ない。
 でもディスガイスにはスキルがあるので、ちょっと目を離した隙に転がりましたとサ……

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2008.02.23/ 15:13(Sat)
ゆら 「2個ではだめでした」

ハル 「……はい?」

ゆら 「10個でもだめでした」

ハル 「や、なにが?」

ゆら 「20個でもだめだったら どうしよう、と思って、
    頑張って58個集めました」

ハル 「何の話なの;」

ゆら 「すると40個で3匹捕まえられました、緑プティット」

ハル 「 テ イ ム の は な し か ! ; 」

ゆら 「ひとつはリアル弟にあげる約束をしてるのだけど、
    残りの1匹はどうしよう……」

ハル 「余った 光る石もどうすんのよ」

ゆら 「そだ、名前!
    グリーンティーと グリーン・ティー、
    どっちがいいかなっ♪」

ハル 「・があるかないかだけじゃない、
    ってか とことん人のはなしを聞いてないでしょ あんた」

ゆら 「健やかに育ってねーv」

ハル 「………」

* * *

(最初の 2個の光る石は、
 星のヘアピンと一緒に、おともだちにいただいたものでした)
(順調に卵が増えてってます……)


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2008.02.20/ 15:15(Wed)
ゆら 「ただーいまー……
    おやーすみー……」

キッカ 「おかえりー…って 早っ!;
     何かあったの?;」

ハル 「ただいま……
    おやすみ……」

キッカ 「∑ ハルまで どうしたの!?;」

こよい 「ゆら姉さん…ここのとこ クエに 狩りにと駆け回ってたから……
     (ずららっ、と飛行船無料乗船券を出しつつ)」

キッカ 「∑ 配達アルバイトでもらえる乗船券!?
     何度やったの、ゆら姉!;」

こよい 「40枚くらいあるかな…?
     ゆら姉さん、こういうイベント 大好きだから……」

キッカ 「なるほど;
     でも乗船券は嬉しいな、
     私のこれからのレベル上げは クエ頼みになるから」

こよい 「ゆら姉さんもレベル上げ頑張ってるみたい……
     こないだやっと89になって、トール火山の秘密クエやってたよ……」

キッカ 「 疲 れ き っ て る 原 因 は そ れ か !! ;
     そうかー、あれをやったのかー……
     火山に3回も入らなきゃならないやつ……
     ラクダのご機嫌を取るために、何百枚も緑ハーブを消費するやつ……」

こよい 「ゆら姉さんは800枚程度で済んだらしいよ…?
     転んだ数は…まぁ、50には届いてない、と思う……」

キッカ 「うん…倉庫の青石の減り具合いで察するよ…;(ちらり)
     でもどうにかクリアできたんだよね?
     歴史学者クエも終わってるし、
     これで 名もなき島パッチの準備はばっちりだ!」

こよい 「これでまた超難関マップだったら泣けるね…?」

キッカ 「ま、まぁね;
     で、ゆら姉が元気ないのは分かったとして、
     ハルはどうしたの?
     お財布でも落とした?」

こよい 「んー……
     お友達さんに狩りに誘われたらしいのだけど、
     公平にするにはレベルが2足りなかったらしくて……
     レベル上げのために、久々に時計塔で狩りしに行ったら、
     動きかた忘れちゃってたんだって……」

キッカ 「そりゃ卵割りしかしてないもん ハル;
     卵割りができればいい・って、スキルポイント余らせてるくらいなのに;」

こよい 「wizがメインのリアル弟さんからも、もったいないといつも言われてるみたいだよ……」

キッカ 「そりゃそうだ;
     いい機会だから、気分転換もかねて鍛えなおすといいよ;」

こよい 「ところで……
     キィ姉さんの近況は…?」

キッカ 「ん、こないだ久々に、ソロ狩りしてJob上げてきたよ。
     やっと限界所持量がMaxになったから、これからは少しは楽になりそう」

こよい 「……所持量とる前に、倉庫やカートの整理しようよ……」

キッカ 「あぅ;
     あっ、あとね、
     初めてやってみたよ、トワイライトファーマシー!」

こよい 「!」

キッカ 「白ポが 200本中194本、
     WSPが 200本中134本。
     思っていた以上にできたよ ^^
     あと、今回ので初めてランキングポイントがついたの!」

こよい 「え、今までついてなかったの…?」

キッカ 「うん、わたしも知らなかったんだけど、
     ポイントって WSP製薬が連続成功したときにつくみたい。
     ランカーなんて夢のまた夢だけど、
     ポイントもらえると嬉しいねっ (>ヮ<)」

こよい 「頑張ってるんだね……
     私もそろそろ頑張りに行きたいんだけどな……」

キッカ 「うー、と;
     ゆら姉のレベルが90になったら、一段落つくかも…?」

こよい 「(はぁ……)」

* * *

(イベントの時期になると更新が薄くなるのは仕様です……)


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キッカ 「あっ、いたいた!  ミヅ姐さん~!」

ミヅ 「お、キッカ。
    悪いね、まだハーブもカカオも、まとまった数が集まってないんだ」

キッカ 「あ、ううん、いいのー、ゆっくりで。
     今日はね、ミヅ姐さんの通常装備 訊きに来たの~」

ミヅ 「あたしの?
    いいけど、全然揃ってないよ?」

ミヅ装備

キッカ 「……これはまた ずいぶんな薄着で」

ミヅ 「ハーブ狩りならこれで充分よ。短剣も預けるくらいだし。
    結構 重量あるんだよ、ハーブって」

キッカ 「ミストケースcハットと、ミミックcクリップは分かるとして、
     ニンブルクリップって?」

ミヅ 「…Hitが足りなくてね。
    白い草からスティールするだけでSP消耗するんだ…」

キッカ 「そ、そっか; さすが微Lukローグ;
     さておき――そんなミヅ姐さんのために!
     日頃の感謝を込めまして、贈り物を用意してきましたっ!
     じゃじゃんっ!」

ドレスハット後


ミヅ 「Σ ちょっ、ちょっと これ…!;」

キッカ 「えっへへ~v
     自作ポーションを売ったゼニーを貯めて 買ってみた!」

ミヅ 「バッ…; なに無駄遣いしてんの!
    またハルに怒られるよ!?;
    だいたい あたしにゃ似合わないよ!
    あんたたち姉妹がかぶってなさい!;」

キッカ 「だって ゆら姉さんは もうたくさん頭装備持ってるし、
     私とハルには固定装備があるし、
     こよいはまだ検討中だけど、バニーが有力だし……
     そんなわけでこれはミヅ姐さんの分!
     ほらほら、スロット1あるから ミストケースc挿せるよ~
     刈り装備にぴったりだよ~^^」

ミヅ 「いやいやいやいやいやっ!
    あたしには似合わない、似合わないんだってば!!」

キッカ 「いいから いいから♪
     こっち向いて~^^」

ドレスハット前

ミヅ 「だから…似合わないって言ったのに…っ
    (だっ)」

キッカ 「あっ、ミヅ姐さんっ!?;」


【後日談】

ハル 「はぁ!? ミヅ姐さんが行方不明!?
    なんでまた!;」

キッカ 「やー…なんでだろーね?」

ハル 「なんでそこで顔を背けるの?」

キッカ 「さー?」


----- ----- -----


(結局 ミヅ姐、ドレスハットかぶったまま逃げてったので、
 まだハルにはばれてないようです、高い買い物)
(や、ずっと欲しかったんですよ、ドレスハット! 可愛くって!)


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2008.02.09/ 18:27(Sat)
キッカ 「ハールー!
      聞いて聞いて、青ポと白ポ、完売したよっ!」

ハル 「へ?
    ああ、月に一度の材料市。
    昨日だったの?」

キッカ 「うんっ! 久し振りに参加してきた!
     以前よりお店も増えてて、いい感じだったよ~♪」

材料市080208

ハル 「…で、いくら使った?」

キッカ 「やだな~、私は買ってないよ?
     買ったのは ゆら姉!w」

ハル 「なんで あの子が行ってんの!;
    てか何買ったの!」

キッカ 「製薬・製造・料理支援にw
     ほら、【愛情手作り応援隊】だから!」

ハル 「初耳よ そんな隊!;」

キッカ 「買い物は、製薬の材料とか 果物とかかな。
     枝も買ってたみたいだよ~
     製薬支援は結局おひとりさましかできなかったけど、
     満足だったみたいだよ。
     私も楽しかった! また参加したいな^^」

ハル 「完売ってことは、またミヅ姐さんに頑張ってもらわなきゃなのね、
     ハーブ集め…」

キッカ 「頼りにしてます、ミヅ姐さんっ >ヮ<b」


----- ----- -----


(で、今日 草刈りに行きましたらば、
 エンシェントミミックがお出迎えしてくれたですよ、フベルゲルミルの泉…
 微Lukローグに敵うはずありませんやぁね;)
(恐るべし 商人セット…)


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 ある日のたまり場にて。

 ギルドメンバーが なごやか~に 雑談をしていますと、
 突然ギルドチャットから悲鳴が聞こえてきたそうな。

ゆら 『ああああああああー――っっ!!』

マスター 「なっ、なに!?」

Wizさん 「なにごと!?」

ゆら 『めっ…名射手のりんごが出た……』

 その一言に、一同は苦笑しまして。

マスター 「なんだ、良かったじゃないか。
      今 アマツなんだ?」

Wizさん 「びっくりさせないでよー;」

ゆら 『出た…のに……』

マスター・Wizさん
   「「のに??」」

ゆら 『見えない壁が邪魔で取りに行けないぃー……』

マスター 「………」

Wizさん 「………」

 ギルドメンバーは しばし沈黙したのち、

マスター・Wizさん
 「なむ」

 と だけ 言いましたとさ。

* * *

(転職間際のことだったような。
 急いで駆け付けたのですが、間に合わず…消えてしまいました…
 以来 壁越しのヒール砲はしていません)


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2008.02.02/ 20:24(Sat)
ゆら 「たぁっだいま~♪」

ハル 「なに ゆら、ごきげんじゃない。
     レアでも出た?」

ゆら 「ううんー、ギルドのクリクルセさん(の別キャラ)と、
    RO絶景ツアーしてた!」

ハル 「……貴重な1.5倍期間に 何してんの……」

ゆら 「ハル。
    経験値を追い求めるだけがROじゃないわよ。
    ――てか、
    期間中の狩り人口の多さを見込んで 卵割りに精を出してるハルには
    言われたくないよ……」

ハル 「私の生き甲斐、存在理由なのよ 卵割りは。
    で、どこに行ってきたの?」

ゆら 「んーとねー♪」



【崑崙】
崑崙

ハル 「あれ?
    ここって こないだ、リアル弟リンカが撮ってたSSの?」

ゆら 「そー、神仙の碁盤♪
    Shift + Ctrl + スクロールで、視点が ぐんっ て変えれる・って
    教えてもらって。
    試してみたら ものすごくきれいだった!」

ハル 「へぇー。
    やっぱ いいわねー、崑崙」

ゆら 「ねーv」



【ゲフェンフィールド】
ゲフェンフィールド

ハル 「あれっ、ここってよく見るとこだけど…どこ?」

ゆら 「ゲフェン←フィールドの、左側にある展望台v
    このフィールドはいつも通り過ぎるだけだから、
    こんな場所があること初めて知ったよ!
    結構有名らしいね~」

ハル 「へぇ、ここだったの。
    こっちは?」

ゲフェンフィールド2

ゆら 「同じフィールドの、こっちは右側の小島だね。
    ぷちリゾートっぽいよねw」

ハル 「うん、ゆらが 好きそう。
    お手軽リゾートっぽくて」

ゆら 「Σ す、好きだけど!;
    お手軽って!;」



【ゲフェン】
ゲフェン

ハル 「え、ここ どこ? 街?」

ゆら 「ふっふっふ。ゲフェンだよ~」

ハル 「ゲフェン!?
    へぇ、こうして見るときれいな街ね~
    なんだか違う世界みたい」

ゆら 「でしょーw
    ただ、この視点だと迷子になりやすいので注意です……」

ハル 「それは ゆらだけ



【ベインズの竜巻】
竜巻

ハル 「あら、…竜巻?
    ここって、前 キッカがきたとこじゃない?」

ゆら 「そのとーりw
    キッカが来たときは この視点の変え方知らなかったからねー。
    ぐるんと まわせば この通り!」

ハル 「うん、こりゃ絶景だわー。
    おすすめなのも納得。
    でも、これ、結局なんなの?」

ゆら 「……さぁ」

ベインズ居住

ゆら 「ここも同じフィールドなんだけどね、
    キッカがアルケミ祭りの遠足で来れなかったとこなの~」

ハル 「へぇ、なんだか隠れ家っぽいね。
    こういうとこをギルドのたまり場にすると、いいかんじかも」

ゆら 「いや、アクセス悪過ぎでしょ ここは;」



【ルティエ】
ルティエ

ゆら 「シメはここ! ルティエでした!」

ハル 「定番なだけあって、きれいねー
    ロマンティックだわ~」

ゆら 「……なんでハルが言うと 感動が2割減に聞こえるのかな」

ハル 「なにそれ!;」

ゆら 「クリクルセさんに教えてもらったんだけどね、
    ルティエの家って、煙突に登れるの!
    で、そこから家に入れるんだよ!」

ハル 「スルー!?
    てか、入れるんだ!;」

ゆら 「不法侵入とか言わないでね?」

ハル 「言わないよ!!;」

ゆら 「途中で鯖キャンしたり、CapsLockが掛かったりして
    ここで切り上げちゃったんだけど。
    ほんとはもう1箇所、ここに行きたかったんだ~」

草刈り姐さん

ハル 「ミヅ姐さん…?
     どこ? ここ」

ゆら 「フベルゲルミルの泉だよ~
    通称 イグドラシルの幹。
    キッカのためのハーブを刈りに行ったときのだね。
    これが噂のイグドラシルの花だよ!」

ハル 「へー……地味……」

ゆら 「地味って言わないで!;
    花は地味でも、涼やかできれいなとこなんだよ!;」

ハル 「ゆらだって言ってるじゃないの、2回も!;」


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(たまにはこんな過ごし方もいいな、なんて思った日)

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